本当の友達の見分け方

本当の友達の見分け方とは



友達と付き合い僕のケース

投稿日:2009/07/10/投稿者:チェレビ

結局本当の友達ってのは1人か2人で十分なのよ。

友達はたくさん居た方が良いという人と、ある程度深い付き合いの友達がいれば、そんなにたくさんの友達と付き合う必要は無いという人もいる。
友達と呼べる人はどのくらいいるだろうか。
本当 の友達探しに、お金の相談をしてみよう。
例えば、今あなたの携帯電話のメモリに入っている友達に、「どうしても、明日の15:00までに10万必要なんだ、貸してくれないか」と頼まなければいけない場 面に遭遇したとしよう。
その時、果たして快く、「わかった、貸してやるよ」と行ってくれる人は何人いると思いますか。
別に、10万円じゃなくても、1万円でも良いです。
「理由 はわからん。
でも、お前の事信用しているから、あげたものだと思って貸すよ」という返事をもらったり「金は貸すよ。
でも、友達の間で金の貸し借りはおれのポリシーに反するから、そこはきっ ちり借用書は交わそうな」という返事をもらったり、「悪いな、ちょっとおれも金欠で、今貸せる程の持ち合わせがないんだわ…」と返事をもらったり、「お前は今イチ信用ならんから、金は貸せないな」という返事をもら ったり。
色々な返答が予想されると思う。
そして、あなたはその電話をかける時に、まず誰から電話しようか、と考えると思う。
あと、こいつには電話したくないな…なんて考える事 もあると思う。
私が思うに、あなたが電話をかけようがかけまいが関係ないのだ。
あなたが、「こいつはたぶん、こう答えると思う」というのが頭の中で出来ているのであれば、それがあなたとそ の人との関係そのものであり、その関係が友達と呼べるかどうかという事があなたの中で判断出来れば、それが答えに他ならないんだと思う。


身近に出会いが無いと言う前に

出会いがないと嘆く人が多いですが、そんなのは誰が決めたのでしょうか。パソコンや携帯など昔よりも出会いのチャンスはむしろ増えていっているはずです。目線をかえればすぐ近くの人が運命の人かもしれないですよ。


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